【4.23 日記】おっ本屋がある なんか興奮してきたな

こんにちは。日記の時間だよ
先日本屋に行ってきました。
本屋と言っても、ジュンク堂大阪本店。つまり最強ってワケ。

「淳久堂」なのね。へぇ~~~。
創業者・工藤淳の「淳」と「工藤」を組み合わせた店名らしい。へぇ~~~

10時の開店に合わせて行ったら開店ガチ勢みたいになってしまった
今回は友人のめるさんの本をね!!買いに行ったんです!

先日のイベントで買えなかったからうれしい・・・
せっかくお声掛けいただけたし、お土産のお菓子までいただいたのに・・・
くやしい・・・と思っていたらありがたいことにジュンク堂で買えるなんて・・・
本当にうれしいね・・・
この本は寝る前とかコーヒーを飲みながら、ゆっくり読む予定。
めるさんの文章はなんかほっこりするんだよね・・・春のひだまりのような優しさと安心感・・・
そのあと気が付いたら一時間半ほど店内をぶらぶらしていた。
欲しいなぁと思っていた本がなかなか見つけ出せなかっただけだけど、平日午前中の本屋の空気感、いいなぁ。
静かすぎて自分の靴の中の足音(自分でもよく分からない)が反響する空間なんて久々すぎる。
今回はお目当ての本のコーナーにまっしぐら!してしまったけど、次は他のコーナーも見たいね

んふふ、本って高い
持て余していたクオカードと大事に取っておいた図書カード(両方とも頂き物)をここぞとばかりに召喚!
まぁそれでもいい値段だね。実用書って高いんだよねぇ~~~!!
基本的に電子書籍派だけど、やっぱり実用書は紙に限る。
全体の流れの掴みやすさ・読み返す手軽さは紙媒体が一番に間違いない。
電子書籍だと保管場所が不必要だし、購入場所によっては割引があってお得だけど、読み返すことは基本的にしない。
何より「あれまだ読んでないんだよな・・・」のいわゆる「積読(つんどく)」の圧がないから、結局読んでいない本も何冊かある。もったいないったらない。
だからこそ最近は漫画は絶対に電子書籍にしている。漫画ならすぐに読むし、そんなに「何度も読み返したい!」と思うような思い入れもないからね。
久々の大きい本屋は楽しかった。
今一番何が欲しいか?と聞かれたら、当面は「シルバニアファミリーのコーギーファミリー」か「図書カード」と言うことにする。

