あけまして2026年
新年、あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
気が付いたら、ぬるりと音もたてずに年が明けていました。
実家に戻り、ビールを飲みながら録画してある球辞苑とカープレジェンドゲームを見て、あぁだこうだと言いながらうたた寝、なんとも実家らしい年越し。
実家は強火カープ担なので、帰ったらまずはカープの話をせねば。中々忙しいのです。
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実家に戻る最中、カープの帽子だとか、ロゴ入りのアウターとか、車についたステッカーとか。カープの赤・ソウルレッドが増えていくたび、「あぁ帰ってきたなぁ」と思う。
古希の母の長年の推し活、例年よりチケットが取りやすくて捗るらしい。よかったね。
お盆ぶりの実家、帰ってくるたびに便利と不便が入り混じって楽しい。
今回は母がキッチンダイニングの大幅な模様替えを実施していて、父が浴室の壊れたドアの修理をしていたり、何かと騒々しい。
実家のお手洗いがイマドキ珍しい汲み取り式で、早々に水洗にしたいとは言い続けているが、これはもう少し先になりそう。何事も順番である。
明日はモスバーガーが食べたいと言う姉の要望によりお出かけするらしい。
私は過去の自分の衣類だとかを捨てるべく、朝から動くつもり。もちろんモスバーガーは食べに行く。
何にしても、部屋が寒くて驚く。田舎の一軒家をなめてはいけない。白い息の中でこたつに入っている。
もう数日はゆっくりさせてもらうつもりだ。まだ山口の言葉が完全に戻っていない。リハビリが必要だ。